« 2006年3月 | トップページ | 2006年5月 »

2006年4月

2006年4月30日 (日)

この車、汚いねぇ

以前、甥がのたまった一言。
部屋中玩具だらけにして足の踏み場が無くなっても、平然としているお前が言うか?(当時5歳に大人気ないN耳…そう、小梨ババアは心が狭いんだよ!)

そんなワケで、GW中に疎開しに来ると言う一家の為に、洗車&車内清掃しました。
・・・・疲れた。
次は部屋。どうせ来たらグチャグチャなのに;;

それでも金使ってどこか行くより、ウチに来る事の方を楽しみにする彼を厭う事は出来ないのでした。
またハイテンションで現れるんだろうな…(^^;)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年4月29日 (土)

遙かなる林檎使い

そういや書いてなかったけど『遙かなる時空の中で3 運命の迷宮』は、限定のプレミアムBOXを購入しました。
いつも限定版買いそびれるし、一度くらいコー○ー商法に釣られてみるのも…(^^;) でも、もう買わない。たぶん;;(既に本編→十六夜→運命と釣られてる件については_| ̄|○)

さて、これに入ってるメモリアルCD。動作環境には、Macのマの字もない(もう慣れっこだよコノヤロー!)エミュレーションソフトでの動作保証もしてないし;;
と言ってもソレは、恐らくビューワーの問題で、ファイル単体で見る事は可能だろう。ダメだったらダンナのWinで見りゃいいや…と、まずは自分のMacに入れてみた。

案の定…つか、フツーにHTMLじゃん!なのでMacでも見れました。
まぁ動画はダメなんだけど、これはブラウザから直に見れないってだけで、動画ファイル自体はMPGだから、QuickTime等で再生出来ます。
※当方の環境(Tiger/OSX 10.4)だと、Flip4Macを入れてやったら、ブラウザ(Safari)からの再生も出来ました。

エンディング音声の方は、iTunesで聞けます。トラック名も表示されるし♪
あっ!それと動画は、iTunesでも見れますね(^^)

以上。お嘆きのマカーへ(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月28日 (金)

遙か占い

『遙か3〜十六夜記〜占い』とゆーのをやってみた。

N耳さんは梶原景時です。

苦手だと思っていたが、同族嫌悪だったのか_| ̄|○

梶原景時さんのあなたは、素直な平和主義者です。明るくさっぱりとした性格で、誰からも好まれるタイプです。人を惹きつける笑顔と、すんなりと相手のふところに飛び込んでいく素直さがあるので、初対面でもまるで旧知の仲のように話せます。見かけで選り好みをしないため、友人の年齢層や職業も幅が広く、生涯を通して非常に多くの友人を持ちます。また、他人と争うことが何よりも嫌いな平和主義者です。それは単に気がやさしいというだけではなく、必要以上に人を言い負かしたり、なりふりかまわず相手に勝つということ自体が有益ではない、という考えから来ているようです。やさしく素直で、合理主義者。二面性がある点もあなたの魅力となっています。

だそうだ。
平和主義者ってのは当たってるな。

「君が言うなら、あの月にだって 手が届く気がするね☆」

んなハズイ事は言わない(^^;)

N耳さんの運命の人は、現在京都タワーで、ぼーっとしています。

ダンナなら、いつも家で“ぼー”っとしてますがナニか?

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年4月25日 (火)

急がないと春が…

060425_tulipもう昨年の事なのだけど(汗;汗;)トールペイント教室をしている友人から、リモコンスタンドを頂きました。
何でも描いちゃう器用人なのだけど、最も得手なのが“薔薇”という事でしたので、ならば是非!と青薔薇をリクエスト(^^)

お陰様で、リビングの小物入れとして大活躍なのでありますが、御覧の様に美しい。なので重宝しつつも忍びなく思っていたのでした。
まぁそんなワケで、たまにはこんな使い方もしてみよう…と、お庭のチューリップとスノーフレークを生けてみました。

うん、やっぱりこっちのが似合う♪

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年4月23日 (日)

ノイタミナ効果?

獣王星(樹なつみ著)1巻を置いてたら、ダンナに読まれた(この人、漫画すら滅多に読まない活字嫌い;;)

旦那「2巻は無いの?」←面白かったらしい

N耳「あるけど…読んだらアニメ楽しめないよ」

旦那「イイんだ。先がどうなるか分かってた方が」

ネタバレが平気な奴って、こーゆー心理なんだよね(^^;)先が知れてるの見て、一体どこが面白いんだ?自分には理解出来ねーっ!

旦那「これ、何巻まであるの?」

N耳「全5巻(最近出てる完全版は全3巻)」

旦那「エッそんなにあるの?読むのやめようかなァ」
(こんな調子である...orz)

言っとくけどソレ、アンタが食わず嫌いな少女漫画だから!
(実のとこ男性が読んでも楽しめる作品と思います)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年4月21日 (金)

ピカピカの一年生

道すがら、園児の集団とすれ違ったら乳臭い香りがした。そう言えば、よく甥もこんな香りをさせてたっけ・・・。
そんな甥も、この四月から小学生。

近頃は洋式が殆どなので、今時の子供達は、スリッパのトイレ(とは甥が言ったか?和式トイレの事である)で、用を足すのが不得手らしい。甥も同様である。
とは言え、学校は未だスリッパ型…のところが多い。このままではイカン!と、義弟が出先で練習させたそうだ。

「お父さん、ダメだよ。もう限界だよ!」
(ウン○中に足が痺れたらしい..orz)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月14日 (金)

獣王星放送開始

「読んでから見るか、 見てから読むか」
どこぞの宣伝文句にありましたが、見てから読んだ方が楽しめるかな?と最近思う。だって内容知ってると、ついケチつけたくなって、純粋に楽しめないんだもの(^^;)

そんなワケで、原作は読み返さず封印(笑)
そして、いよいよ放送開始。フジ以外の皆様には申し訳ないですが、ひと足先に楽しませて頂きました。

ご安心下さい、すっげー綺麗です。
原作に似てる様で似てない?キャラは、びみょ〜ですが、思いっきりネタバレなOPのシグルドに惚れた(笑)これってば原作よりカッコイイかも♪
それとアニメの青年トール、まじで堂本光一に似てるかもしんない(^^;) そんな彼のOP曲は、思ったほど悪くなかったです。

演技の方も、第1話は皆本職さんなので、安心して見れました。つーか殆ど高山みなみさん一人で喋ってたんだけど…(^^;) 二役(双子)なので、それがどーにも、ぶりっ子コナン&新一コナンに聞こえてしまうのは、個人的な問題です。はい(笑)
それに私的には、サード登場の次回が本番だし(笑)

とにかく画に関しては文句無く美麗なので、不満があるとすれば飛ばし過ぎな展開くらいか。
トールの葛藤があまり感じられない…とか、樹さん独特のセリフ回しが殆ど無かった様に思えたのも残念。
ただ全11話って事なので、単純計算でも1冊2話ペースは仕方なし、と言ったところでしょうか。

しかしこうしてカラーで見せられると、獣王星でのトールとラーイって、まさに“掃き溜めに鶴”でした(爆)

『獣王星』公式サイト

そして、第2話放送後

続きを読む "獣王星放送開始"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月13日 (木)

スロットローディングって奴ぁ

PowerBookからCDが取り出せない。
つかそれ以前、デスクトップにマウントされてない!
つまりMacが認識していない「ボクCDなんて知らないよ」と言ってる様なものだから、ファインダーから排出も、ドラッグしてゴミ箱へ持って行く事も出来ない。イジェクトキーも無視された。

かくなる上は強制イジェクト──がっ!
な、な、な、無い!強制排出用のピンホールが…どこにも無いのよ林檎屋さん(>_<)

と、購入二年後で気づいた奴(汗;)
この問題は以前よりあった様だけど…まぁ、それだけ自分のはトラブルフリーだったっつ事で;;;オイ

そういえば、前愛機のチタニウムには付いてたっけか?穴(こちらも全く記憶に無い;;)
とりあえず再起動で事無きは得ました(あー良かった)

もしこの様な羽目に陥ったら、マウスをプレスしながら再起動とか、イジェクトキー(無い場合はF12)を押しながら再起動すれば排出されるらしい…です。(^^ゞ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年4月11日 (火)

SHINOBI

SHINOBI山田章博氏(十二国記の挿画とか描いてる)の画集を書店で見かけ「SHINOBIの衣装デザインをしてるんだ…」と勝手に思い込み、気になった今作(衣装は小川久美子さんで、山田氏はコンセプトデザインでした;;)
それに忍者モノ好きだし(笑)

でもなぁ、主演の二人が、う〜ん(-_-;)
仲間由紀恵はともかく(まぁイイか、綺麗だし;;)オダギリジョーは期待してただけに、残念...orz『あずみ』の美女丸とか『新撰組!』スゴク良かったのに…。

二人は共に、里に於いて歴代最強と謳われる瞳術使いでOK?
朧(仲間)の「破幻の瞳」は、全ての術を無効化してしまう術。弦之介(オダギリ)の「慧眼の術」は、くらった術を相手にそっくり返す術…らしいんですが、映画は別設定なのか映像は違ってました。

「破幻の瞳」発動前の“タメ”で、ラブラブ光線でも放つのか?と噴きそうになりました(笑)アレは肉体を内部から破壊する術?
「慧眼の術」の方は、加速装置に見えました(笑)でも、カッコ良かったvv

予告を見た時に『サスケ』の樹氷(互いに最愛の人と気づかず、里の代表として戦って相打ち──の瞬間に顔の覆いがハラリ。そして相手に気づくも既に遅く、樹氷のお山で抱き合ったまま果てるアレ)みたいな話かと思ってたんですが、これもチョット違ってました(^^;)
もっとあっさりめで、そこまで悲恋ではなかったです。つっても、ある意味こっちのが悲恋か?

まぁ、なんとゆーかーか、ストーリーより映像の美しさの方が記憶に残った映画でした。風景は本当に美しかった…海外ロケ?と思いきや、全て国内だった様で、美しニッポン再発見♪って感じです。でもイイのか?それで(^^;)
結構短い映画(1時間40分位)ですが、もう少し長くして内容濃くした方が良かったのでは?

奇天烈美麗な夜叉丸(坂口拓)&小四郎(虎牙光揮)のアクションは良かった。
それと、主演のダメさを補ってくれたのが薬師寺天膳(椎名桔平)この人って、こんなに美しかった?これは意外(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年4月 9日 (日)

猫が犬になった日

060408_mask被ったはイイけど、外すのにちょっとコツが要るんだ、コレ。
かる〜く鉢かぶり状態になったN耳、このまま犬として生きるのか....と、一瞬ビビる(^^;)

ちゃんと被れなかったのは約二名?
まぁ頭は仕方ないにしても、せめて“あぐら”くらいフツーに組める様、ダイエットしませんか(笑)

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年4月 7日 (金)

不審者

釜めし荘に関して、警察から問い合わせがあったそうな。

「釜めし荘となってるが、誰が住んでいるのか?」

と。
そりゃ某国よりお忍びで遊学中の正男クンと、謎の中国人が同棲してるんだから、怪しまれても仕方ないと…(^^;)
(表札を外せ!とは誰も言わない←鬼)

はい。通報させて頂きました(嘘です)
でもホントの話らしい(爆)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年4月 6日 (木)

迷宮から脱出

前作の『十六夜記』が「裏遙か?」と言いたくなるほど一部毒を放っていたので、今作はやけに正統派に感じました(笑)
難易度も、シリーズ中最も低かったと思うし。
そんなわけで意外と短期間でコンプ──の筈が

あれ?スチル(絵)が三枚足りない!

おかしい。全キャラ攻略したのになぜ?
・・・と、ここでヒント(攻略サイト様乙;;)

いたーーーー!いたよ、銀♪

そして、知盛キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!
相も変わらず、セリフがエロい(≧▽≦)
ああ、やはりこの人・・・・ホストだよね(爆)

が、未だ一枚足りない。
散々探し回ったよ!つーかさ、鐘楼に地下があるなんて知らんかった(上ばっか行って、下に降りないお前が悪い)こんな最後になって明王技使えたって...orz
その上、前回攻略キャラになかったアノ人に、一番苦労させられるとは...トホホ。
だけど最後で泣かせた、アンタはエライ!

『運命の迷宮』は、ラスボス戦前の演出が良かった。クライマックスで、テーマ曲『想い出は時空の結晶』が流れて、これがイイ感じ♪
何しろ『3』では“どんな妄想フィルタを以てしても脳内補完不能な駄目アニメ”を見せられましたから(T▽T)

ただ折角なら、もう少し現代イベントがあっても良かったかと…戦さボケ九郎の天然っぷり、もっと見たかったです(笑)
やはりこの人、ダメっすね(^^;)他の方々は、こちらの世界に結構馴染んでましたけど。特にヒノエ、アンタは馴染み過ぎじゃ(笑)
あっ!この人(ヒノエ)と譲の掛け合いが結構ツボでした。

さて、最後のスチルを探し回ったお陰で、全ての「時の結晶」をも入手出来ちゃったワケですが(笑)そうなるとこの『運命の迷宮』は、まさにデータベースの如き記憶の宝箱と化すのですよ。
『遙か3』『十六夜記』で起こしたイベントの数々が、ここで全て見られるのですから…。
まぁ、おまけディスクってとこでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月 4日 (火)

吹き荒れる

060403_sakra狂風双嵐っ!
今そこに桜花精が・・・(意味不明;;)

雨の次は強風。そんで、これからまた雨の予報ですか?
受難続きの桜ですが、今年の春は例年に増して強風の日が多く感じるのは気のせいでしょうか?

これは昨日、携帯で撮った近所の桜。
まだ蕾が多く残っていた為か、風雨の被害も少なかった模様。本日、満開になったかな?(^^)

ガンバレ桜!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年3月 | トップページ | 2006年5月 »