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2004年12月

2004年12月31日 (金)

年賀状

例の如く未だ出来てません(滝汗;;)
また雪降ってるし、積もってるし(ソレ関係ないし;;)

それでは皆様良いお年を(^-^)/~~

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2004年12月27日 (月)

津波

凄いですね。
いつかは訪れたいと思っていた島々だけに、ダイバーとしてもショックです。
やはり何か変じゃありません?
戦争なんぞしてる場合ではないと思うんですが……。
くだらないです!なんか虚しくなりますね。

来年は良い事があるといいな。

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2004年12月26日 (日)

見ました?

X'smap 〜虎とライオンと五人の男〜
一応SMAPファンですから(笑)(香取郡木村稲垣は、Aさんに言われるまで気づかなかったけど;;)SMAPファンも『天然コケッコー』を読むべきだ、うん。

さてストーリーですが“スマップだらけ”かと思いきや、メインは孤児の兄弟でした。
好きです、あーゆー阿呆クサイの(笑)
それにしても豪華キャスト(市川実日子さん最高!爆)
他の方々も、あれだけの為に・・・(^^;)

それと「音楽担当が菅野さん」ってのを小耳に挟んでたので、これが一番の楽しみでした♪
果して噂通り!ドラマの間ずっとバックに曲が……。
しかもSMAPが歌う主題歌『Song of X'smap』まで菅野さん作曲。
期間限定に釣られて曲をダウンロードしようかと思いましたが、また「Macはダメよ!」と言われ、腹が立ったので止めました(笑)

「CD化未定」となってましたが、どうせ煽りで、そのうちCD化されるでしょう(とゆーかサントラ希望?)
でも、とっても良い曲でした♪

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2004年12月25日 (土)

Mary Christmasです

わ〜い\(^^)/遙か3が届いた。

遙かなる時空の中で 3

でも、肝心のPS2が無い(T▽T)

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2004年12月24日 (金)

御当地シリーズ中国編

(笑)
杏仁味に、牛ノ味??

041224_pocky.jpg

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2004年12月16日 (木)

アフィリエイト

Amazonでは〈アソシエイト〉って言うんですが、自サイト経由で自己購入した分は、紹介料から差し引かれるって噂なので、左サーチBoxから購入してみたところ

しっかりマイナスされてました。あははは…
・・・・・・(T_T)

加算されない事は規約で知ってたんですが、本当にやるのね(^^;)しかも身内はまぁ仕方ないとしても、友人もダメって…(笑)
bk1は自己購入でもOKなんですけどね。でもあそこは書籍メインだから、やはりAmazonのが何かと便利。

まぁ何とゆーか……拙サイト経由で購入して下さった奇特な方々、誠に有り難うございますm(_ _)m
いつの日か(笑)1,500円分溜まったところでギフト券が出るので、そしたらCDでも買わせて頂きます。

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2004年12月14日 (火)

ラブストーリー

ラブストーリー

そう言えば見てましたコレ(笑)
『猟奇的な彼女』のクァク・ジェヨン監督による純愛映画。

いわゆる涙溢れる感動作なんですが、あまりに『猟奇〜』にハマり過ぎたせいか、こちらはとってもフツーでした(笑)オチも想像出来ちゃったし(^^;)
それとどうしても〈ヒロインの父親〉が引っ掛かって、素直には賛同出来なかったな;;実の父親の立場って…(^^;)

この作品を見ていて思い出したのが『はいからさんが通る』の

瀬をはやみ
岩にせかるる滝川の

って、百人一首になってる和歌で、アレがずっと頭をかすめてました。時を越えた想い?
それにしてもこの監督さん、本当に「パッヘルベルのカノン」が好きなんですね(^^;)それと夕立か(笑)

同じ監督の作品だと、現在上映中の『僕の彼女を紹介します』が見たいな♪主演チョン・ジヒョンちゃんだし(残念。試写会ハズレちゃった;;)

■『猟奇的な彼女』関連の過去log
猟奇的な彼女
猟奇的な彼女 O.S.T

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2004年12月12日 (日)

そんな事もありましたね

「黒歴史」のデータベースだそうです。
(ネタ提供:Y氏。毎度どーも♪)
あっ検索で来られた方、こちらガ○ダムサイトでは御座いませんのであしからず(笑)

少女漫画の黒歴史が見当らなかったのは残念!
さしずめ『キャ○ディ・キャ○ディ』や『悪魔の○嫁』あたりがエントリーされるのだろうか(^^;)

そう言えば『ガラスの仮面』の最新巻(42)が出るそうですね。
もう20年以上は読んでないので、お話がどうなってるか分かりませんが……美内先生!くれぐれも黒歴史に刻まれぬ様、頑張ってぜひ完結させて下さい(笑)

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2004年12月11日 (土)

やっぱり…

041211_mms2.jpg

どう見てもX'mas ver.だよなぁ
──あれからダンナが二つ買って来た(爆)
済みません、買ったの全てウチかも(^^;)いっそ買い占めるか!

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2004年12月10日 (金)

収穫

041210_mms.jpg

などとは言えない、こんなもの↑しか買えませんでした。
見事に何も無いんだもん(^^;)
先述の雑貨店の閉店セールで購入した品々です。せっかく会員先行セールのDMまで貰ってたのに、嘗めてかかってたのがマズかった;;

私も含め「欲しいけど、別に無くても困らない」──から見てるだけ会員が、思った以上に沢山いたんですね(笑)
皆「ここぞ!」とばかりに購入していったのでしょう。
「それでも(安くなっても)微妙に高いよね」
と、友人…。
ごもっとも!こんな品々でも3千円近かったよ;;

しかしキッチン小物は役に立ってくれそうです。
特にアイススクープ(手前)は、今迄必死こいて冷凍庫のアイスクリームを掻き出してたのが嘘の様に楽になるでしょう♪(スプーンだと手は痛いし、曲がるし、ブツブツ…)

でも何と言っても一番の収穫は「最近コンビニにm&m'sが無いんだ」と嘆いていた、チョコ好きの夫への土産だったかも♪
「なんか見た事無いパッケージだけど、まぁイイか…」──ところがこいつがミント味で、なんとも

激旨っ!

こんな毒々しい…しかもミント味の大袋なんて、日本の菓子メーカーは絶対作らないよね(^^;) チョコミントらぶvv
もしかしてこれ、クリスマスVer.??

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2004年12月 7日 (火)

んだよぉ〜

クレダ一台、蓄熱しないじゃんかぁ(-_-)壊れた?
ま、この日は暑かったから丁度良かったんだけどね(いいのか?ソレで)だからって、この時期25℃ってのは異常過ぎるだろう!(関東の気温の話)
ぜ〜〜〜〜ったい!何かおかしい。

南斗ビックリ!北斗ホクホク祭り

シマッタ!つい笑ってしまった(^^;)
パチンコ店のチラシのコピーだす。
近頃の機種はアニメ系多いですね。気付いたらパチンコ屋なんて事がない様、気を付けます;;

先週、近所にショッピングセンターがオープンしまして、図らずも“並んで入店”なんて行為をして来ました(笑)
そして見事!数量限定の靴を二種ゲット!
こーゆーのって初めてだったんですけど、結構嬉しいもんですね♪(面倒がってそーゆー事しないから、ウチは無駄金が多いのね;;)

新たにオープンする店もあれば、逆に閉店する店もあるわけで──「こんなハイセンスな店が、こんな田舎に?」と心配していた雑貨店が、案の定、今月で閉店する事になりました。

高いからあまり買い物はしなかったんだけど、広くてお洒落な店内を巡るのが好きでした……とても残念です。(だから潰れるんだよ!)
あ、閉店セール30%オフ行かなくちゃ(笑)

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2004年12月 4日 (土)

今年は暖冬?

NARUTO 巻ノ25 (25)

『NARUTO』巻ノ25。表紙うちは兄弟じゃんvv
中身もうちわ一色!サスケだらけ!
それも真っ黒(^^;)ベッタベタ
スゲーなコレ。ベタ塗り大変だったろうなぁ(笑)一族やたらと黒髪率高いし;;

この一冊、たまりません!
あーー私ってやっぱりネクラなんだわ(^^;)

昨夜よりクレダ始動。
例年になく我慢したけど、ホットカーペットやエアコン付けてちゃ無駄なあがきだよなぁ(^^;)と観念する事にしました。
お陰で今日は暖かい…(T▽T)

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2004年12月 2日 (木)

ハウルの動く城…その2

先のハウルなんですけど(まだ言い足りないらしい…)ずっと矛盾みたいなものを感じてたんですよね、一貫性がないと言うか……ただ、気にし出すと映画を楽しめなくなるので、考えない様にして鑑賞してました。

何しろ疑問に思った事が多い。答えも出た様な?出なかった様な?そんな感じ、それでも面白かったのはさすが。
で後日、自分なりに考えたところ、一貫性がなく流動的で不安定なところが、ある意味一貫してたかな?(^^;)と。

まず世は戦争をしているらしい、つまり混沌とした世界?──そこへハウルの城がやって来る。
ガラクタを寄せ集めて造った様な、極めてアンバランスな城、そんな頭でっかちなくせに細い脚で歩行する──その姿は時にグロテスクに、そしてユーモラスにも見える。
扉を開けた瞬間に見える景色もまた様々(まるで、どこでもドア)で、外へ出て眺める城も普通の家だったりする。

そしてハウル。
フェミニストな色男ぶりで登場したと思ったら、次は疲れ果てた姿で戻り、明くる日には紳士然として颯爽と現れる。
でも実は弱虫のヘタレで、落ち込むとドロドロに溶けたり(笑)だけど「守りたいものが出来た」と言って強くなろうとする。
とにかく行動が読めない人──でも人間なんてそんなもんかも、気まぐれで行動したりするでしょ?

カルシファーも、あれだけ自由になりたいと言ったのに、結局そうなったらなったで、また皆のところへ戻って来てしまう。
犬のヒンも、サリマンのしもべか何かだったくせに、何故かソフィーになつき、サリマンからは裏切り者呼ばわり(笑)

そんな中でずっと変わらずに…と言うか変わろうとしなかったのが、ソフィーだったんですよね。
が、魔女の呪いで90歳の姿にされてしまった。
しかしその後のソフィーは逆に、目を見張るほどに生き生きとしてくる。またその見た目の姿もコロコロ変わる、少女に見えたり、中年位に見えたり…。

そしてサリマンの一声で戦争が終わり、コロっと平和がやって来る。
だったら何で戦争してたんだ?──もしかしたら大した理由なんてなかったのかも知れない、それほど馬鹿らしいモノなのよ、戦争なんて…。

つまり人の世や心というものは一定にあらず、常に揺らいでいるもの。人なんて、そんなに強くないし──そんな風に思った次第。
それが私が全体から受けたイメージです。

だって隣の国の王子も最後に言ってたじゃないですか「人の気持ちは変わる」みたいな事。彼もまた姿を変えられてたんですよね。

とまぁ、勝手に消化。まだ疑問は残るけど(^^;)
やっぱり原作読もうかなぁ?

■『ハウルの動く城』その1へ…

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2004年12月 1日 (水)

頭文字D/30

頭文字(イニシャル)D (30)

ラッキー勝ちかよ(^^;)
拓海ってほんと強運だな。舘戦も“イタチ”のお陰で勝った様なもんだし;;それとも『公道最速理論』には、それも必要な要素なんだろうか……う〜ん(-_-;)

今巻は番外編が本編以上に面白かったです(笑)
メチャクチャ啓介らしい逸話vv
そもそも番外編が収録されること自体、初めてでは?

他にも高橋兄が腹を壊した仲間の為に、コースレコードで赤城を下るとかって番外編が存在すると聞いた事があるんですが、本当なんでしょうか??

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